スカイチーム:コックピットと着陸の早見
基本セット・モントリオール着陸、追加モジュールなし(公式英語基本ルール参照)
01ラウンド
方針相談(目の指定不可)→4個ずつ隠して振る→高度の矢印の人から無言で交互に1個→8個の後に高度1000低下、ダイス回収。各自の傾きとエンジンは毎回必須。色・数字制限と空き枠を守る。展開、傾き、マーカー、残るコーヒーは維持。
02動作と順番
傾き2個目:差の分だけ大きい目の側へ。スピン印到達で敗北。エンジン2個目:合計が青より左0区画、間1、オレンジより右2。現在の飛行機を残して進むと衝突。無線は現在を1と数えて目の区画から1個除去。降着装置は順不同、フラップは上から、ブレーキは2→4→6。展開済み枠に置いても再効果なし。
03調整
集中でコーヒー1個、共有最大3。配置時に1個で目を±1、複数可、結果1〜6。配置後は不可。振り直しタイル1枚で双方が裏に残る任意のダイスを1回振り直せる。使わない物は持ち越せる。
04最後の7ラウンド目
高度0で空港にいなければ敗北。最終エンジンは進まず、その瞬間の合計が赤より左:ブレーキ2なら2以下、4なら4以下、6なら6以下。最後は交通全部なし、降着装置3+フラップ4全部緑、完全水平、速度合格で勝利。後のブレーキ展開で速度判定を修正不可。
05初期マーカーと専用枠
モントリオール初期:青4〜5、オレンジ8〜9、赤0〜1の間。降着装置3つで青7〜8、フラップ4つでオレンジ12より右。機長のみ:降着装置1/2・3/4・5/6、ブレーキ2・4・6、無線1枠。副操縦士のみ:フラップ1/2→2/3→4/5→5/6、無線2枠。集中の枠はどちらの色も可。コーヒー使用は置く直前に申告できる。